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[ 1/115 ] 芦ヶ久保駅の駅舎を出る。後ろを振り返って。 [ 2/115 ] 駅前の駐車場。右前方の階段をおりる。 [ 3/115 ] 「日本一歩きたくなる町 よこぜ」案内板。左の階段をおりる。 [ 4/115 ] 階段の様子 [ 5/115 ] 階段下にて。橋をわたって前方、道路を右へ進む。 [ 6/115 ] 「馬頭観世音」の石標、馬頭観音の石像を通過 [ 7/115 ] 国道299号線を進む [ 8/115 ] 「花の木橋」をわたる [ 9/115 ] 「漆ヶ崎地蔵尊」を通過 [ 10/115 ] 左の坂道をのぼる [ 11/115 ] 方角表示板。「大野峠・丸山」へ。 [ 12/115 ] お地蔵さんを通過 [ 13/115 ] 分岐点。右へ。 [ 14/115 ] 方角表示板を確認。同所にて。 [ 15/115 ] 登山道入り口の様子 [ 16/115 ] ミツバチの巣箱を通過 [ 17/115 ] 前方に方角表示板。左へ。 [ 18/115 ] 登山道の様子 [ 19/115 ] 橋をわたる [ 20/115 ] 渓流の様子。橋の上から。 [ 21/115 ] 分岐点。左は「丸山方面 作業道」。右へ。 [ 22/115 ] 「 ← 丸山方面へ 作業道」の表示板がかかっている [ 23/115 ] 表示板確認。「大野峠」へ。以上、分岐点にて。 [ 24/115 ] 橋をわたる [ 25/115 ] 落差は低いが、きれいな滝。橋の上から。 [ 26/115 ] 馬頭観音像。「安永七」の文字から安永7年(1778年)の作と思われる。 [ 27/115 ] 渓流をわたる [ 28/115 ] 登山道の様子 [ 29/115 ] 再び渓流をわたる [ 30/115 ] くぼ地の登山道を進む [ 31/115 ] 平坦な登山道 [ 32/115 ] 表示板を通過 [ 33/115 ] 「赤谷 芦ケ久保駅 ← 」の表示板を通過する [ 34/115 ] 大野峠に到着 [ 35/115 ] 左方向の様子 [ 36/115 ] 表示板確認。「丸山 1.2km」地点。 [ 37/115 ] 「丸山登山入口」表示板もある [ 38/115 ] 林道の名称は「丸山林道」 [ 39/115 ] 右方向の様子 [ 40/115 ] 表示板確認 [ 41/115 ] 「大野峠」標柱。「大野峠」参照。 [ 42/115 ] 「よこぜイラストマップ」 [ 43/115 ] 表示板 [ 44/115 ] 丸山登山入口へもどる。「丸山周辺案内図」。「解説」参照。 [ 45/115 ] 登山道入口から階段をのぼる [ 46/115 ] ハンググライダーの離陸場に到着。「コース地図」参照。 [ 47/115 ] 前方の山の景色 [ 48/115 ] ハンググライダー、滑空中。ズームイン。 [ 49/115 ] 同上。ズームイン。以上、離陸場にて。 [ 50/115 ] 「関東ふれあいの道」石標を通過 [ 51/115 ] 分岐点 [ 52/115 ] 表示板確認。右は「白石峠」。左「丸山」へ。 [ 53/115 ] 歩きやすい登山道 [ 54/115 ] 前方に表示板が見える [ 55/115 ] 柵の中は電波塔 [ 56/115 ] 表示板確認。「展望広場(丸山)」へ。 [ 57/115 ] 展望広場に到着 [ 58/115 ] 「外秩父 丸山の眺望」案内板。「解説」参照。 [ 59/115 ] 「丸山 標高 960米」標柱。「丸山」参照。 [ 60/115 ] 「三等三角点」 [ 61/115 ] 「県民の森 案内図」 [ 62/115 ] 展望台にのぼって [ 63/115 ] 赤城山、白根山方面。少し、ズームイン。 [ 64/115 ] 武甲山。ズームイン。 [ 65/115 ] 登山道へもどる。日向山へ。 [ 66/115 ] 手すりの階段をおりる [ 67/115 ] 林道へおりて。前方の建物はトイレ。 [ 68/115 ] 階段みちをのぼる。「ハイキング道 経由 芦ヶ久保・学習展示館」へ。 [ 69/115 ] 分岐点。あずま屋は「県民の森(展示館)」への道。 [ 70/115 ] 表示板確認。同所にて。「芦ヶ久保駅」へ向かう。 [ 71/115 ] 「県民の森 案内図」 [ 72/115 ] 前方、林道を横断して、柵の切れ目を入る [ 73/115 ] 表示板。「芦ヶ久保」へ。 [ 74/115 ] 右手に休憩ベンチ、テーブルが設置されている [ 75/115 ] 再び林道を横断する [ 76/115 ] 表示板。「芦ヶ久保駅 3.6KM 日向山(キョリ不明)」へ。林道手前にて。 [ 77/115 ] 林道をわたって。「日向山 芦ヶ久保駅 → 」へ。 [ 78/115 ] 「芦ヶ久保駅 3.2KM」地点を通過 [ 79/115 ] 分岐点。右へ。 [ 80/115 ] 左の表示板。「日向山 1.5KM 芦ヶ久保駅(キョリ不明)」。 [ 81/115 ] 中央の表示板。左「 ← 芦ヶ久保方面」。右「日向山 → 」へ進む。以上、分岐点にて。 [ 82/115 ] 神社を通過 [ 83/115 ] 分岐点。左は「芦ヶ久保駅」。右、直進「日向山」へ。 [ 84/115 ] 表示板確認。同所にて。 [ 85/115 ] 前方、舗装路へ出るようだ [ 86/115 ] おりてきた道を振り返る。舗装路へ出て。「木の子茶屋 入口」へ。 [ 87/115 ] 「山の花道&ハイキング」案内板 [ 88/115 ] 「木の子茶屋」を通過 [ 89/115 ] 「木の子茶屋」の前、「山の花道 駐車場」へ入る。前方の建物はトイレ。 [ 90/115 ] トイレの奥に「日向山」登山口の階段がある [ 91/115 ] 「あしがくぼ果樹公園村」案内図 [ 92/115 ] 駐車場から武甲山を望む。以上、登山口の階段にて。 [ 93/115 ] 分岐点。左は「芦ヶ久保駅」。前方、階段をのぼって日向山へ。 [ 94/115 ] 方角表示板。分岐点にて。「日向山」へ。 [ 95/115 ] 日向山に到着 [ 96/115 ] 「日向山 633m」表示板 [ 97/115 ] 別の表示板。「日向山 627m」。 [ 98/115 ] 方位表示板 [ 99/115 ] 展望台にのぼって武甲山を望む。ズームイン。以上、日向山山頂にて。 [ 100/115 ] さっきの分岐点へもどる。右下へくだる。 [ 101/115 ] 表示板確認。「芦ヶ久保駅 2.1KM」へ。 [ 102/115 ] 眼下の林道を横断する [ 103/115 ] 「芦ヶ久保駅」へ。後ろを振り返って。林道にて。 [ 104/115 ] 登山道をくだる。右前方に武甲山が見える。 [ 105/115 ] 手すりの階段をおりる [ 106/115 ] 住宅地へおりてきたようだ [ 107/115 ] 「あしがくぼ果樹公園村」案内図 [ 108/115 ] 「芦ヶ久保駅」へ。後ろを振り返って。 [ 109/115 ] 「日向山道路整備記念碑」を通過 [ 110/115 ] 分岐点。右端の道をくだる。 [ 111/115 ] 国道299号線へ出る。対岸に芦ヶ久保駅が見える。 [ 112/115 ] 「果樹公園橋」をわたって、「道の駅」で休憩する [ 113/115 ] 「道の駅」を出て、奥の階段をのぼる [ 114/115 ] 芦ヶ久保駅に到着 [ 115/115 ] 2:59 発「飯能」行きの電車に乗る
丸山(まるやま)〕
 横瀬町 2026.8.19
《 日本山名事典 》
大野峠丸山日向山

〔 西武鉄道で行くハイキングコース24選 〕 コース地図
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#1-1丸山周辺案内図 〕 丸山(960.3m)は、奥武蔵高原の最高峰で、県民の森周辺の900m内外の山々とともに高篠山とも呼ばれています。また丸山の名は、小丸(正丸)に対して大丸と呼ばれていたのが転じたものです。

#2-1〔 埼玉県指定天然記念物(名勝)「外秩父 丸山の眺望」 〕 標高960mの丸山山頂からは、丹沢、奥多摩、奥秩父、秩父盆地、関東平野北部及びその背景の北アルブス、八ヶ岳連峰、中越山地等が眺望できる。この地点からは、三畳紀(さんじょうき/約2億5千万年前〜約2億年前)の石灰岩体である武甲山をはじめ、中生代(ちゅうせいだい/約2億5千万年前〜6,600万年前)の付加体(ふかたい/海洋プレートが海溝で大陸プレートの下に沈み込む際に、海洋プレートの上の堆積物がはぎ取られ、陸側に付加したもの)からなる奥秩父の山々、新第三紀(約2,300万年前〜258万年前)の海成層(海底に堆積してできた地層)からなる秩父盆地、第四紀(258万年前〜)の堆積物からなる河成段丘群など秩父盆地周辺の地形・地質を一望できる。同時に、暖温帯から亜寒帯まで多様な森林植生の様子や、石灰岩の採掘が進む武甲山の山容、植林地や農地、集落の広がりといった秩父の土地利用についても展望できる。横瀬町教育委員会